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Origin -Data Analysis and Graphing Software-

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Origin8.6の新機能
Origin8.5.1の新機能
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Origin8.6チュートリアル

このチュートリアルはOriginのよく利用される機能の使い方を説明しています。初めてOriginを使用されるユーザでも、Originを良くご存じのユーザでも利用できるように作成されています。初めてOriginを利用されるユーザまたはOrigin8のユーザインターフェースを知りたいというユーザであれば、このチュートリアルの最初のレッスンのOriginのインターフェイスをご覧ください。ワークブックの操作、グラフウィンドウの作成、プロジェクトエクスプローラを使ったワークスペースの管理といった基本的なOriginの特徴を紹介しています。他のチュートリアルは、より具体的な内容を扱っています

始める前の注意

  1. このチュートリアルの多くは、さまざまなツールバーのボタンを使用しています。これらのボタンはメニューコマンドのショートカットになっています。チュートリアルで参照していているボタンがOriginの操作画面に表示されていない場合、単に非表示になっているだけです。ツールバーを開くには、「表示:ツールバー」を選択し、目的のツールバーの隣のチェックボックスをクリックして、ダイアログを閉じます

※このチュートリアルはOriginのヘルプメニューから閲覧できるものと同一内容です。
※各チュートリアル内で青の枠線がある画像をクリックすると大きな画像を表示することができます。

チュートリアル

ユーザインターフェース
  Originのインターフェース
   
データのインポート
  データをインポートする
 ASCII
  単一ASCII
  インポートウィザード
  時間データのインポート
  インポートフィルタを使った後処理
   
連携と接続
  Excelと一緒に操作する
   
グラフ
  複数シートからグラフを作成
線図・シンボル図
  2Dグラフの基本
  リセッションバーを持つ折れ線グラフ
  減衰及び復調曲線の散布図
  複雑なナノ構造のミネラル系のマイクロラマンスペクトル
  軸中央の散布図
  マスクデータを持つ折れ線グラフ
  異なるプロットスタイルでプロットの一部を区分けする
  既存グラフにデータプロットを追加する
  塗りつぶし付きエラーバー
棒グラフ・円グラフ
  人口問題研究の2D円グラフ
  アフリカの人口の横棒グラフ
  エラーバー付きの棒グラフと散布図
  エラーバー付きの縦棒グラフ
  縦棒/横棒のレイヤをまたがったオフセット/ギャップ
  ラベル付き積み上げ縦棒グラフ
複数軸・複数区分
  二重Y軸グラフ
  3Y軸 Y-YYグラフ
  リンク軸を持つ複数レイヤ
  Yオフセット付き積上げ折れ線
  垂直2区分折れ線グラフ
  複数軸のプロット
  YAG結晶のクリスタルのEr3+イオンのエネルギーレベル構造
  8つのレイヤの複数区分プロットのテンプレートを作成する
等高線
  XYZ等高線
  カラーパレットを使用して色塗りした主レベルおよび副レベルを持つ等高線図
  等高線グラフとカラーマップ
  極座標等高線
  三点(ターナリ)等高線
  折れ線グラフと等高線図を組み合わせる
統計グラフ
  ボックスチャート
  単純なドットチャート
  複数データのドットチャート
  ヒストグラムに複数フィット曲線を追加する
  ワイブル確立プロット
  Q-Qプロット
極座標等高線
  極座標等高線図
  エラーバー付き極座標図
3D
  3Dグラフの基本
  3D円グラフ
  掘削ドリル位置の3D散布図と線の射影
  単層ナノチューブの発光強度を曲面図でプロット
  グリッドラインをスキップし欠損値を無視した3D曲面図
  ワークシートから交差した曲面図を作成する
  等高線の射影を持つ曲面図
  シンボルと垂直線を持つ曲面図
  色付き曲面図の交差
  2つ目の行列からのカラーマップ
  カラーマップ曲面図
ベクトルグラフ
  ベクトルグラフ
  3Dベクトル
三点(ターナリ)等高線
  三点(ターナリ)等高線
ウォータフォール
YおよびZカラーマップ付きウォーターフォール
  3Dウォータフォールグラフ
特殊
  ウィンドローズグラフ
  ワークシートで定義したパラメータで関数をプロットする
  株価チャート
   
グラフの編集
  グラフの編集
  グラフのフォーマットを別のグラフにコピーする
  重なったデータをプロットし、透過の設定を行う
  レイヤの追加と配置
  グラフの統合と整列
  ユーザ定義で任意の位置に目盛ラベルを打つ
   
データ分析
曲線フィット
   線形フィットと外れ値の除去
  非線形曲線フィット
  システム関数で非線形フィットを行う
  パラメータ共有でのグローバルフィット
  Origin Cを使ったユーザ定義のフィット関数
  あるデータセットを別のデータセットの関数としてフィットする
  複数の独立変数でフィットする
  GNU Scientific Libraryを使ったユーザ定義フィット関数
  NAG特殊関数でフィットする
  NAGライブラリを使ってパラメータ制限がある積分関数をフィットする
  NAGライブラリを使った積分フィット
  LabTalk関数を使った積分フィット
  フィットしながら総和を求める
  複素関数でのフィッティング
  コンボリューションしながらフィットする
  ユーザ定義関数で組み込み関数を引用する
  非定数のバックグラウンドを持つフィット関数
  区間ごとに関数でフィットする
  ある点を通るフィット曲線
  度数カウントの結果のピークフィット
  複数ピークによる表面フィット
  複数変数による非線形フィット
  複数のデータセットで一つのフィットを行い、そのパラメータを使って他のデータセットのフィットを行う
ピーク解析
  ピークの検出とマーキング
  ピークの積分
  基線と一緒にピークフィットを行う
  事前セットされたピークパラメータを使ってピークフィットを行う
  複数ピークのパラメータの固定、共有の状態や境界を同時に設定する
データ操作
  列値の設定
  ワークシートデータの抽出
分析テンプレート
  分析テンプレートの作成と利用
  値の設定を使って分析テンプレートを作成する
  カスタムレポートシートを作成する
  分析テーマ
バッチ処理
  分析テンプレートとバッチ処理
  外部Excelファイルにサマリーレポートを出力するバッチ処理
   
統計
記述統計量
  記述統計量
多変量解析
  主成分分析
  クラスター分析
  判別分析
分散分析(ANOVA)
  一元配置の分散分析(ANOVA)
   
プログラミング
LabTalk
  LabTalkを使った高度なスクリプト
Origin C
  Origin Cとコードビルダの紹介
  コードビルダーワークスペース
  Originに新しいOrigin C関数を追加する
  Origin C関数を管理したり、アクセスする
  NAG 関数をOrigin C から呼び出す
  Origin CによるOriginの内部オブジェクトへのアクセス
Xファンクション
  コマンドウィンドウとXファンクション
  Xファンクションの紹介
  ウィザードを作成する方法