WinWedge
Pro v3.1
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| ● | シリアルポートからのインポートだけでなく、逆にコマンドやデータを送出することもできま |
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す。アプリケーションからDDEでシリアルポートにデータやコマンドを送ることはもちろん、WinWedgeにもデータやコマンドの送出機能があります。 |
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| ● | 1台の計測装置からの入力はもちろん、複数の計測装置を1台のPCに接続した場合、 |
| WinWedgeを同時に複数、起動することによって同時取り込みが可能となります。 | |
| ● | データを取り込むアプリケーション側でマクロなどを利用すれば、計測データのリアルタイ |
| ムなグラフ表示なども可能です。 | |
| ● | WinWedgeにはデータの変換や演算機能(Proのみ)が用意されていますのでリアル |
| タイムのデータ分析処理も可能です。 | |
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アプリケーション側でマクロなどを使ってWinWedgeを制御することによって、シリアルポートをボタン操作などでコントロールすることもできます。 |
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アプリケーション側からWinWedgeを操作してデータやコマンドをシリアルポートへ送出させたり、または、WinWedgeから直接、送出することができることは先ほどご説明しました。シリアルポートに接続された機器をコマンドレベルでコントロールできるWinWedgeは、まさに、カスタマイズ可能なシリアルI/Oのデバイスドライバです。
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| 主な機能 | ||
| ● | 双方向通信可能で計測機器をコントロールできます。 |
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| ● | シリアルポートからのデータを直接、正確に、目的のフォ | |
| ーマットでアプリケーションにインポートします。 | ||
| ● | 各種シリアルポート(RS232, RS422, RS485)に対応していま | |
| す。複数のシリアルポートに接続して計測する場合も | ||
| 1ライセンスのWinWedgeで処理できます。 | ||
| ● | ウィンドウズの標準機能 DDE をサポートしています。 | |
| ● | 通信設定は簡単に行えます。計測装置との通信に関して | |
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はプログラミングの必要はありません。
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| 操作性 | |
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メニューにしたがって通信設定を行ってください。データを収集したり、計測装置をコントロールするために特殊なプログラムを組む必要はありません。 時間の節約 WinWedgeを使えばデータの誤入力を防ぎ、しかもより短時間で入力作業を行えます。通信設定ダイアログに計測機器の通信パラメータ(通信速度、データ長など)を設定するだけですぐにデータ取り込みが可能です。また、設定内容はファイルとして保存できますので、同じ測定機器を使い、同じ条件でデータを取り込む際は、その設定ファイルをそのまま利用できます。
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| システム条件 | |
| WinWedgeは
Windows 95, 98, ME,
NT, 2000,XP,Vista,7
(それぞれ32bit,64bitどちらも)で動作します。 |
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WinWedge 32 v3.0 Standard
日本語版 定価 40,950円(税込) |
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WinWedgeProのカタログ(PDF形式)はこちらでダウンロードできます。ご質問のある場合はEメールかまたはお電話 03-5600-7201 にてお問い合わせください。
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