Citaviのおすすめ機能

Citavi Picker

Citavi Pickerで書誌情報の検索と保存が行えます。多くのブラウザソフト(Chrome、Edge、Internet Explorer、Firefoxなど)に対応しており、文献の登録ID(DOI、ISBN、PubMedなど)を元に、Webから必要なページやPDFファイルを簡単に素早くピックアップします。
Webページの内容を保存するのにも便利です。Webページにアクセスした日付更新日も自動的に保存されるので、引用文献のリストに簡単に記載することが出来ます。

Citavi Pickerを5分間動画でご案内

※動画を再生するにはvideoタグをサポートしたブラウザが必要です。

 

 

クラウドにプロジェクトデータを保存

Citavi社が用意したクラウドにデータを保存することにより、どのPCからでもクラウドに保存したデータにアクセスでき、作業場所を選びません。共同研究者との同時編集も可能です。

Cloudの利用

 

 

Onlineサーチ

公開されている各国の主要データベースでデータを閲覧し、必要な文献を探します。データは直接Citaviにインポートします。キーワードや著者名、DOI、ISBNなどを入力してお試しください。
さらに、非公開の学内・社内データベースを自動的に検知させ、データベースリストに追加すると、Citaviで学内・社内データベースの情報を検索できるようになります。

On-Lineサーチ

 

 

WebページをPDFファイルにして保存

インターネットで公開されているデータは予告なく削除されてしまう場合があります。Citaviには検索したWebページをPDF化してCitavi内に保存する機能がありますので、安心してご利用頂けます

PDFで保存

 

 

研究ノートとしてのナレッジベース

収集した文献から必要な部分だけを切り抜きしてカテゴリ分けをします。
研究ノートのように、自分のアイディアや考察を書きこんで、ナレッジベースとして保存ができます。

カテゴリー分けされたナレッジベース

 

 

タスクを管理/情報共有

プロジェクトごとにスケジュールを作成し、必要なタスクや目標を設定することが出来ます。
複数のメンバーで作業する際は、収集した情報やタスクを共有し無駄なく作業に取り組めます。

タスクを管理し共有

 

 

Unicodeで多言語に対応

CitaviはUnicodeにより、ほぼ全ての言語に対応しています。日本語も正確に表記し、データベースの検索も日本語で問題ありません。操作メニューは現在、英語を含む欧州の7か国語のみですが、日本語でのドキュメントやサポートを強化しています。

 

 

約10,000種類の引用スタイルに対応

各学術誌の投稿規定に則った引用スタイルを選択して、文献リストを作成します。登録されているスタイルの他に、カスタマイズしたスタイルを登録することも可能です。
また、作成した文献リストのスタイルは、いつでも簡単に別の学術誌の引用スタイルに変更できます。

約10,000種類の引用スタイルに対応

 

 

研究ノートをワードプロセッサーに出力

WordなどにCitaviのアドインを設定することで、ナレッジベースに保存した切り抜きと書誌情報、書き込みしたメモをまとめ、自動的に書き出します。

対様々なワードプロセッサーにアドインして論文出力

 

 

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