Originのライセンスには下記の種類があります。
※ライセンスの種類が改定されました。(2011年8月)
ライトストーンには、開発元のOriginlab社から正式に認定を受けたOriginトレーナーが6名在籍しておりますので、安心してOriginをご利用いただけます。お客様に最適なライセンスについても、お気軽にご相談ください。
| ■ ライセンスの種類- |
それぞれのライセンスに、一般企業向け、政府機関向け、教育機関向け(アカデミック版)があります。各ライセンスの比較はこちらの表をご覧下さい。 また、教育機関向け(アカデミック版)には大規模利用のための下記のライセンス形態もご用意しております。
また、現在Originには各ライセンスに対して、「1年間のメンテナンス」が付与されており、下記のサービスを受けることができます。
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Originのライセンスの種類について
各ライセンスの特徴
Originは3種類のライセンス管理方法「ライセンスファイル版」・「ハードウェアキー版」・「ネットワーク同時起動版」がございます。
・「ライセンスファイル版」は1ライセンスにつき1台のPCにOriginをインストールしてお使いいただけます。
初回設定時にライセンスファイルの認証作業を行っていただくことでOriginを起動することができるようになります。
個人利用や固定のPCでのご利用の場合にはライセンスファイル版がお勧めです。
※ライセンスを複数ご購入の場合、ご購入いただいたライセンス数のPCを1つのシリアル番号で管理できる「マルチシート」をご選択することも可能です。
・「ハードウェアキー版」はOriginを無制限にインストールすることが出来ますが、起動できるのはハードウェアキーをUSBポートに差し込んでいるPCのみとなります。
Originの利用頻度は高くないが、多くのPCでOriginを利用する機会があるという場合にはハードウェアキー版がお勧めです。
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ハードウェアキー ハードウェアキー版では、左の写真のようなハードウェアキーが、1ライセンスにつき1つ付属します。このハードウェアキーを差し込んでいるPCでのみ、Originを起動することができます。 |
・「ネットワーク同時起動版」はLAN上の1台にライセンス管理プログラムをインストールし、同時に起動するOriginの数を監視します。そのためインストールするPCはすべてネットワークに接続している必要があります。Originのインストールは無制限に行うことができます。また、各クライアントPCにOriginをインストール(スタンドアローン利用)することも、ネットワーク上のサーバにインストール(クライアントサーバでの利用)することもできます。Originの利用頻度は高くないが、多くの方がOriginを利用する機会があるという職場には、ネットワーク同時起動版がお勧めです。
各ライセンスについての比較は、下表をご覧下さい。ライセンスの種類について、ご不明な点はお気軽に弊社営業までお問い合わせ下さい。
| ライセンスファイル | ハードウェアキー | ネットワーク(同時起動) | |
| ライセンス認証の方式 | 初回起動時に開発元のホームページよりライセンスファイルを取得 | ハードウェアキー (USBドングル) |
お客様のネットワーク環境にあるPC1台にライセンス管理プログラムをインストール。そのPCでクライアントのライセンスファイルを認証。 |
| ライセンス数 | ご契約ライセンス数 | ||
| インストール可能なPCの数 | ご契約ライセンス数 (PC固定) |
無制限 | 無制限 |
| 同時に起動可能なライセンス数 | ご契約ライセンス数 | ご契約ライセンス数 (ハードウェアキーの数) |
ご契約ライセンス数 |
| ライセンスの追加(同一シリアル番号に対して) | 可能 | 可能(ハードウェアキーの追加) | 可能 |
| メンテナンス契約により追加されるライセンス数 | ご契約ライセンス数 (自宅用) |
なし | ご契約ライセンス数 (自宅用) |
| マニュアル&DVDの数 | 原則として1セット ※契約ライセンス数により応相談原則として1セット |
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