コーディング後の分析のヒント☆MAXQDAを活用して研究を進めようウェビナー

「コーディングはできたけれど、カテゴリ化や分析でMAXQDAを使いこなせない」という声にお応えして、コーディング後に役立つMAXQDAの機能をご紹介いたします。

1.再コーディングやカテゴリ化に便利なツール「スマートコーディング」と「クリエイティブコーディング」の操作方法をご案内いたします。
2.グループ間の比較に便利な機能をご紹介します。
量的データを使ってデータをグループ分けし、図表を使ってコーディングの内容を比較できるようになることを目指します。
講習内容
・再コーディングやカテゴリの構築に便利なツールを使ってみよう:スマートコーディング
・カードを並べるような感覚でコードをカテゴリ化しよう:クリエイティブ・コーディング
・量的データを使ったデータのグループ分けをしよう:文書セット
・グループ間のコーディング内容を比較しよう:引用マトリックス
・2グループのコードを比較する図を作ろう:MAXMaps
・Q&Aコーナー

グループ間の比較

MAXMaps


■対象
MAXQDAを使ってコードのカテゴリ化や分析を効率的に行いたい方
※本ウェビナーは、ある程度コーディングが進んでいる状態を想定しています  
参加費用(税込み)
0円
会場
株式会社ライトストーン ライブ配信
受講にあたって必要となる知識
本ウェビナーは、下記の基本操作をマスターしていることを前提としています。

・MAXQDAのインターフェイスの見方
・データインポート
・文書整理(文書の並び替え、文書グループの作成)
・文書変数の作成
・コードの作成とコーディング
・コードシステムでのコードの並び替え、マージ、階層化
・文書とコードのアクティブ化
・検索済みセグメントの使い方

上記をご理解の上、参加をご検討ください。
開催日時空席状況申込
2022年8月18日(木) 14:00~15:00 受付中