粒子・細胞・結晶の高度検出・測定に最適!

画像解析ソフトウェアMIPAR

高度な画像検出/解析を身近に 最新ソフトウェア MIPAR
1年間のサブスクリプションライセンスが好評です!

こんなことでお困りではありませんか?

画像解析を自動マクロ化したいけど、プログラミングが大変

いま使っているソフトでは、充分に検出しきれない

検出の設定がうまく出来ない。フリーソフトだから相談しにくい…

最新ソフトウェアMIPARなら・・

メニュー操作だけでバッチ処理を楽々実行!

難しい検出にはDeep Learning機能が最適!

熟練の担当者がレシピ作成をお手伝いします!
日本語サポートも充実!

体験版をご利用頂いている方には、無料で検出レシピを作成します!

検出
検出

画像から取得したい特徴部を高度に検出できます。検出の設定は「レシピ」として保存されます。

解析
測定・解析

画像から検出した特徴部に対して多数の測定を一度に実行し、測定・解析結果を出力することができます。

バッチ処理
バッチ処理

MIPARでは、効果的なバッチ処理が可能です。レシピを作成することで、複数の画像を一括処理し、解析結果を表示することができます。

DL
Deep Learningによる高度検出(オプション)

従来の検出方法に加え、Deep Learning(深層学習)による検出が可能になり、これまで困難だった検出も行えるようになりました。MIPARでの深層学習は、MIPARで検出したい箇所を指定した画像を複数準備するだけで行えます。

3d
3D Toolboxによる画像積層
3D化(オプション)

集束イオンビーム装置や多光子励起顕微鏡、ライトシート顕微鏡などによって得られた複数の断面画像を積層して3D画像を作成し、体積計算などを行えるオプションをご用意しています。

バッチ処理
Report Generator
(オプション)

測定した結果や画像をWord形式で自動的に出力します。


食パンの空孔率を評価

最新解析例16を公開!

素材による違いを画像で評価できるのか?
この研究にMIPARをご利用頂いている、石川県立大学 生物資源環境学部 食品科学科 教授 長野隆男 様、LE THI ANH 様からサンプル画像をご提供頂きました

  

  • MIPARの様々な解析例はこちらのページをご覧ください! 
  • 開発元MIPAR Software LLCのオハイオ州立大学卒メンバーが解析のご相談を承っています。 
  • 新着情報

    • 2021年8月
      新しいご利用事例を公開しました!
      PDFはこちら
    • 2021年7月
      解析例16. 食パンの空孔率を評価を公開しました。
      解析例のページはこちら
    • 2021年7月
      新バージョン 3.4.2がリリースされました。
      リリースノートはこちら
    • 2021年4月
      解析例13. FFTフィルタで ノイズ背景を除去を公開しました。
    • 2021年3月
      解析例11. 3D Toolboxで積層画像から粒子3D化 を公開しました。
    • 2021年3月
      解析例10. Distance Mapでマーカーを作成し、Watershedを実行した例(画像提供:新居浜工業高等専門学校様)を公開しました。
    • 2021年2月
      バージョン3.4がリリースされました!
      リリースノートはこちら

    New!
    ユーザ様ご利用事例

    がん細胞の染色観察にMIPARでアプローチ

    島根大学 病理学講座 器官病理学
    門田 球一 教授

    島根大学 病理学講座 器官病理学 門田 球一 教授

    お問い合わせ

    各種ご相談は、株式会社ライトストーンまでお知らせください。

    お問合せ:03-3864-521103-3864-5211
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