Scientific WorkPlace

Scientific WorkPlace®
LaTeXによる論文/書籍作成、数式処理ソフトウェア

cientific Word

Scientific Word®
LaTeXによる論文/書籍作成ソフトウェア

Scientific Notebook

Scientific Notebook®
数式演算機能を備えた数式ワープロ

Windows 10 Creators Updateで問題が生じる場合について

2017年春に公開されたWindows 10のCreators Updateの不具合により生じていた各種の問題は、2017年秋に公開されたWindows 10 Fall Creators Updateで改善されました。Windows 10 Fall Creators Updateを適用してからインストールをお試しください。それでも問題が解決しない場合は以下のページをご確認ください。
Windows 10 Creators Updateで問題が生じる場合について

Windows Vista / 7 / 8 /10への対応

これらVista以降のOSにつきましては、セキュリティの仕組みがXPとは異なるためインストール、アンインストールに際して注意が必要です。以下をご確認ください。

SWP/SW/SNB英語版バージョン6がリリースされました

SWP/SW/SNBの英語版のバージョン6がリリースされました。
ご購入を希望の方はお問い合わせください。
日本語版のバージョン6の発売は現時点では未定です。

英語版バージョン6では日本語文書の作成はできません
英語版バージョン6と日本語版バージョン5.5は共存できません

2010年11月1日以降にご購入頂いた英語版のバージョン5.5は無償アップグレードの対象となっています。詳しくは以下のページをご覧ください。

※日本語版バージョン5.5は無償アップグレードの対象外です。ご了承ください。

SWP/SW/SNB英語版バージョン6への無償アップグレードとインストールについて

TeX/LaTeXによる論文/書籍作成を簡単に

Scientific WorkPlace®(SWP)Scientific Word®(SW)Scientific Notebook®(SNB) は数式が主役の文書を高品位で仕上げることのできる数式ワープロソフトです。SWP/SW の場合、"LaTeX"の技術が基盤となっているため、論文作成書籍作成に最適です。一方、SNB の場合にはMacKichan社の独自技術により数式の整形が行われます。SWP/SW/SNB いずれにおいても操作画面上には多数の数式入力/編集用ボタンが用意されているため、簡単な操作で数式文書が作成/編集できます。

  • ワープロ感覚で入力するだけで、LaTeX 文書が自動的に作成できます。 文書の保存形式がtex形式となります。TeXコマンドを意識する 必要はありません。数式や文書の仕上がりはTeXクオリティです。[SWP/SW]
  • 文書上に記述された数式から直接演算実行グラフ生成が行えます。[SWP/SNB]
  SWP SW SNB
TeX/LaTeX機能 ×
数式処理機能
 (MuPAD)
×
 (MuPAD)

製品マニュアル

印刷マニュアル付き商品は販売終了となりました。現在販売中の全てのScientific WorkPlace、Scientific Word、Scientific NotebookはPDFマニュアル版です。

PDFマニュアルは製品CDの \mackichan\manuals に保存されています。
インストールガイドは改訂版をマニュアルダウンロードのページからダウンロードできますので、そちらをご利用ください。

※弊社製品ウェブページの刷新に伴い、各種PDF(オリジナル手引書)内に記載のURLを修正しました。古いPDFをお使いのお客様は、お手数ですが新しいPDFに置き換えていただくようお願い申し上げます。(2017年4月)

テクニカルサポート

BetterUse(TeX文書作成テクニック集)のページではSWP/SWでのTeXコマンドの使い方やエラー時の対処などを掲載しておりますのでご利用ください。ページの左メニューにリンクがございます。

PC交換に伴うライセンスファイルの取り扱いについては、こちらのページをご覧ください。なお、2015年5月14日から開発元の方針の変更により手順が変わっておりますのでご注意ください。

インストール等での不具合や、BetterUseページには記載されていない事項のお問い合わせはテクニカルサポートをご利用ください。

Word文書のTeX文書化について

Word文書をTeX文書にしたいというお問合せを多数いただいております。SWP/SWではWord文書を直接TeX文書にする機能はありませんが、リッチテキストファイルを開く機能がありますので、Word文書をリッチテキストファイルとして保存し、それをSWP/SWで開くことが可能です。

ただし、リッチテキストファイルを開いてSWP/SWでTeX文書として保存した結果は完璧には程遠いため、手作業でSWP/SWでほぼ文書を作り直すに等しい編集をしなければなりません。
詳しくはこちらのページをご覧ください。

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