ここでは、ライトストーンが販売する製品やサービスを、ご自身の研究や執筆活動に有効に活用いただいている皆様を紹介させていただいております。 該当製品利用にあたってのヒントとなる情報が豊富に含まれておりますので、使用中の方はもちろん、購入を検討されている方も、ぜひ御一読ください。 ユーザ事例は随時拡充して参りますので、定期的なチェックをお勧めいたします。

最新事例

Stata導入事例 new

東京大学社会科学研究所 田中隆一 教授(2017年12月)

Stataを長年ご利用いただいている田中先生にStataの魅力についてお話いただきました。

Origin導入事例 new

産業技術総合研究所 関西センター 齋藤 唯理亜 様、竹田さほり 様(2017年11月)

独自の関数を定義し、フィットを実行するカスタムプログラムをご利用いただいています。Originの導入やプログラム開発の経緯などを伺いました。

Origin導入事例

住友重機械工業株式会社 北見 尚久 様(2017年9月)

横須賀の技術研究所にて、Originをご利用頂いている感想やご意見を伺いました。アークプラズマでの成膜後処理技術の本格的な実用化に向けて様々な研究に取り組まれています。

Origin導入事例

産業技術総合研究所の皆様(2017年6月)

ずっとOriginをご研究にお役立てて頂いている産業技術総合研究所のミニマルファブ技術研究組合の皆様に、Oiginの導入経緯などを伺ってまいりました。ハーフインチの構想や展望についても大変興味深いお話を伺えました

製品別導入事例

Origin

第11回 産業技術総合研究所 関西センター 齋藤 唯理亜 様、竹田さほり 様 new
(2017年11月)

独自の関数を定義し、フィットを実行するカスタムプログラムをご利用いただいています。Originの導入やプログラム開発の経緯などを伺いました。

第10回 住友重機械工業株式会社 北見 尚久 様(2017年9月)

横須賀の技術研究所にて、Originをご利用頂いている感想やご意見を伺いました。アークプラズマでの成膜後処理技術の本格的な実用化に向けて様々な研究に取り組まれています。

第9回 産業技術総合研究所の皆様(2017年6月)

ずっとOriginをご研究にお役立てて頂いている産業技術総合研究所のミニマルファブ技術研究組合の皆様に、Oiginの導入経緯などを伺ってまいりました。ハーフインチの構想や展望についても大変興味深いお話を伺えました

第8回 株式会社 Photo electron Soul 皆様(2016年12月)

名古屋大学を中心に30 年間にわたって培われてきたフォトカソード電子ビーム技術に基づいて、2015年に設立された株式会社 Photo electron Soul。日々の業務の中で使われているOriginの導入経緯と、利用状況について伺いました。

第7回 三重大学 大学院工学研究科 機械工学専攻 河村 貴宏 様(2016年12月)

原子レベルの現象を取り扱うことが可能な分子動力学シミュレーションで、Originをどのようにご利用頂いているかを伺いました。

第6回 昭和大学歯学部口腔生理学講座(2016年10月)

昭和大学歯学部口腔生理学講座では、摂食行動をコントロールする脳の仕組みを研究しています。Originを使い始めたきっかけ、その活用状況などを伺いました。

第5回 北見工業大学教授 亀田貴雄 様(2013年7月)

雪氷学ご専門の亀田先生は、南極ドームふじ基地で越冬観測を実施し、そこでの観測データの可視化と分析をOriginを用いて行っています。今回、亀田先生にOriginを導入した経緯と利用状況について伺いました。

第4回 富士ゼロックス株式会社 山田 高幸 様(2013年6月)

山田様は感光体や関連部材を生産する設備を研究開発し、また、生産した製品を検査するための設備を開発されています。その山田様にOriginを導入した経緯と使用方法について伺いました。

第3回 政府系研究機関  Originユーザ 様 (2008年3月)

微粒子の粒度分布測定の解析のため、Excelを始めとするさまざまなソフトウェアを使って、ヒストグラムを作成してみましたが、どのソフトウェアも思い通りのヒストグラムを描けませんでした。Originの 体験版をお試しいただいたお客様からご相談を受け、ライトストーンではお客様の希望に合ったヒストグラムを作成するカスタムツールを開発しました

第2回 花王株式会社 梶浦 嘉夫 様 (2007年5月)

ビューティケア研究センターで毛髪の微細構造を研究されている梶浦様は、Originの解析機能やプログラムによる自動化を活用しています。Originの活用方法をうかがいました。

第1回 国立環境研究所 上原 清 様  (2006年11月)

大気汚染対策の研究を行っている上原さんは、10年近くOriginを利用しているベテランユーザです。上原さんの研究内容と表現力が魅力というOriginの利用方法をうかがいました。


Stata

第1回 東京大学社会科学研究所 田中 隆一 教授(2017年12月)

Stataを長年ご利用いただいている田中先生にStataの魅力についてお話いただきました。


EViews

第10回 名古屋大学大学院 藤川 清史 教授 (2010年7月)

東南アジアからの留学生を受け入れる一方で、ご自身も現地に赴き、教育に当たる藤川先生のアグレッシブな活動や、MicroTSP時代から始まるEViewsとの係わりについてお話を伺いしました。

第9回 横浜国立大学 小林 正人 教授 (2009年10月)

長らくTSPを利用していた小林先生がEViewsを使うようになったきっかけ、横浜国立大学の歴史、留学生への教育など、幅広くお話をうかがいました。EViewsが学生に好評な理由もうかがいました。

第8回 早稲田大学大学院 宇野 淳 教授 (2009年4月)

講義でEViewsをご活用いただいている宇野先生に、ファイナンス研究科の「仮装市場システム」やご専門であるマーケット・マイクロストラクチャー、さらにEViewsの利用方法などについてお話を伺いました。

第7回 三菱総合研究所 後藤 康雄 様 (2008年12月)

EViewsでは初めての民間企業での取材です。当社の講習会によくご参加いただく三菱総合研究所 政策・経済研究センター 後藤様にご協力いただきました。マクロ経済ショックの伝播など、さまざま研究にEViewsをご利用いただいているそうです。

第6回 明治学院大学 高橋 青天 教授 (2008年9月)

2008年9月に書籍『EViewsによる実証分析入門』出版されたばかりの明治学院大学・経済学部・高橋青天教授をお訪ねしました。書籍のことから大学の創設者・ヘボン博士のことまで、幅広くお話を伺いました。

第5回 日本経済研究センター 飯塚 信夫 氏 /  明治大学 加藤 久和 教授 (2008年7月)

書籍『EViewsによる経済予測とシミュレーション入門』の著者お二人に、ライトストーンのEViews講習会を担当している高 英模がお話をうかがいました。EViewsに深く関わっている3人だけに、EViewsや計量経済学のことだけにとどまらず、熱のこもった対談になりました! 計量経済学の勉強法についても大変有益なお話をうかがうことができました。

第4回 専修大学 大林 守 教授 (2007年11月)

計量の研究歴が長いご自分のことを「計量経済の世界の生きた化石」と表現する大林先生。この分野のソフトの知識と経験が大変豊富で、 とても興味深いお話をうかがうことができました。

第3回 跡見学園女子大学 山澤 成康 准教授 (2007年7月)

山澤先生は『実戦 計量経済学入門』の著者。書籍ではデータ分析にEViewsを利用しています。その山澤先生に、EViewsの魅力や利用法、講義での活用法などをうかがいました。

第2回 明治大学商学部 北岡 孝義 教授 (2006年10月)

学生の教育にも大変熱心な北岡先生。駿河台キャンパス 情報科学センターに、EViewsアカデミックサイトライセンスを導入し た結果、かなりの教育的効果が上がっているそうです。

第1回 神戸大学大学院 滝川 好夫 教授 (2006年7月)

EViewsの入門書『EViewsで計量経済学入門』の著者・滝川 好夫先生に、EViewsと出会う前のご苦労、EViewsの優れている点など、EViewsへの熱い思いを語っていただきました。


SWP/SW/SNB

第8回 東北軽金属研究室代表 藤川 辰一郎 様(2012年7月)

以前にもご紹介させていただいた藤川様が、今回新たに『拡散』の研究分野における専門書『固体中の拡散』を邦訳されました。SWP5.5での執筆について感想等を頂きましたのでご紹介いたします。

第7回 龍谷大学 大塚 尚武 教授 (2008年5月)

大塚先生は2008年3月に材料力学をわかりやすく解説した教科書『Windows PCによる材料力学』を出版されましたが、その執筆にScientific Wordが使用されました!

第6回 金沢工業大学 松下 裕 助教授 (2007年4月)

LaTeXによる海外投稿論文の美しさに惹かれて自分も!とLaTeXに挑んだものの、ハードルはかなり高いものでした。そんな時、友人からの口コミでScientific Wordと出会いました。

第5回 東京大学大学院 小林 孝雄 教授 (2006年5月)

金融工学がご専門の小林先生。執筆される論文、書籍、教材では、数式がなくては経済理論を説明できません。そうした文書を効率よく執筆するツールとしてSWPが活躍しています。

第4回 上智大学理工学部 江馬 一弘 教授

学術論文の投稿にはTeXが必須という江馬先生。コマンドを入力して執筆するスタイルにはなじめなかったとか。SWPで作業効率を向上させ、すでに愛用8年というその使いかたとは...

第3回 東北軽金属研究室  藤川 辰一郎 様

『拡散』の研究分野における専門書『金属における拡散』を邦訳された藤川様。LaTeXに関する知識が全く無い状態で出版社にLaTeXでの投稿を依頼された際、その窮地を救ったScientific WorkPlaceとの出会いとその活用方法をお話しいただきました。

第2回 明治学院大学経済学部  高橋 青天 先生

公共経済学がご専門の高橋先生。Scientific Wordのタイプセットプレビュー機能によって、論文作成の効率化を図られています。数式処理ソフトや計量経済向けデータ分析ソフトEViewsとの連携についてもお話いただきました。

第1回 千葉大学工学部  須鎗 弘樹 先生

Scientific WorkPlaceのユーザ歴8年の須鎗先生。論文作成時はもとより、研究上のアイディアを書き記すツールとして、SWPをご利用いただいています。応用情報理論の分野で、教育・研究活動と忙しい日々を送られている須鎗先生のSWPの活用法とは...