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使い方のヒント

Stata を使いはじめる

Stata の基本的な操作方法を動作ごとにまとめました。
はじめて Stata を操作する方はぜひ一読ください。

  1. 最初の準備をする
  2. データを読み込む
  3. 生データを確認する
  4. データを直接編集する
  5. 記述統計量を求める
  6. 線形回帰をおこなう
  7. 結果を保存する
  8. データを保存する
  9. Stataを終了する
  10. コマンドの機能を調べる
  11. adoファイルを利用する

Stata で分析する

Stataの使い方をデータ管理や統計分析に関するトピックごとに技術文書として発行しています。
文書中のコマンドは実際にStataで使用することができます(対応バージョンにご注意ください)。

Excel/Wordとの連携

キーワード:分布表、クロス表、Excel、Word
tab2xl
tab2docxtabulate(Stata 15以降に対応)


キーワード:キーワード:Word、Excel、TeX
putexcel(Stata14以降に対応)
outreg2estout(Stata 13以降に対応)

線形化DSGE

線形化DSGE、オイラー方程式、ニューケインジアンモデル、テイラールール、政策行列、遷移行列。dsgetssetestat policyestat transitionirftsappendforecast(Stata 15以降に対応)


dsgeコマンドの構文、制御変数、状態変数、ショック、置換表現。unobservedオプション、stateオプション。(Stata 15以降に対応)

ERM (拡張回帰モデル)

ERM、内生共変量、内生サンプルセレクション、内生処置の混在。eregresseregress, endogenous()eregress, select()eregress, entreat()(Stata 15以降に対応)

SEM (構造方程式モデリング)

SEM、主成分分析、信頼度、クロンバックのアルファ。semコマンド、factor, pcfコマンド、alphaコマンド。主成分得点。predictコマンド。 (Stata 12以降に対応)


SEM、平均ベクトル、共分散行列、尤度比検定、適合度。2ファクターモデルのための準備。semコマンドのバリエーション、estat, gof。(Stata 12以降に対応)


SEM、2ファクターモデル、識別、パス図、誤差間の相関。semestat gofestat mindices。(Stata 12以降に対応)


SEM、3ファクター間の時間軸による一方から他方への影響、識別、モデルの改善、MI、GSEM、SSD。semestat eqgofestat gof, stat(all)estat mindicesestat teffectsgsemssd。(Stata 12以降に対応)


2レベルモデル、およびマルチレベル計測モデル、マルチレベルワイブルサバイバルモデル、パス図の作図。gsemgroupオプション、ginvariantオプション。(Stata 13以降に対応)

以前の記事についてはこちらからご覧になれます。
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海外リソース

Stataに関する情報を掲載した海外サイトの一覧です。Stata社(StataCorp LLC)や米国の大学などが公開しているStata活用に役立つサイトの一部をまとめます。

機能の解説

Stataを学ぶ

FAQ

adoファイル

adoファイルの発表